ノートアプリとしてよく選ばれている「Notability」を紹介

ノートアプリとしてよく選ばれている「Notability」を紹介

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今回はノートアプリとしてよく選ばれている「Notability」を紹介、使用感をレビューいたします。

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Notability

Notability
開発元:Ginger Labs
¥1,200
posted withアプリーチ

実際に使ってみた率直な感想は「Notability」はApple Pencilユーザーに全力でおすすめしたいノートアプリだということ。

Apple Pencilとの相性が抜群に良く、その書き味・ペン先の追従性は他のアプリを圧倒しています。僕が現在進行形で愛用しているノートアプリなのでぜひ使ってみてください!

仕事でPDFを取り扱うことが多い人にとっては嬉しい機能です。もちろん複数ページのPDFをまとめて取り込むこともでき、ノートと同じように扱えます。

しかしPDFの取り扱いは「GoodNotes 4」のほうが便利かも。取り込むPDFデータが増えてくるとちとつらい感じです。僕自身はPDFデータは「GoodNotes 4」、メモ・ノートは「Notability」と使い分けています。

5、使いやすいシンプルなインターフェース

「Notability」は特に説明を読まなくてもすぐに使い始めることができるほどシンプルで使いやすく工夫されています。

高機能すぎてどこにどの機能があるか探さないといけない、ということはありません。シンプルでなおかつ必要な機能を感覚的に使えるのはこのアプリの強みです。

5分10分触れば一通りの機能、使い方は理解出来てしまいます。

「Notability」の使い方

ここからは「Notability」の基本的な使い方を解説していきます。

ノートの取り方や画像などのオブジェクトの挿入、PDFの取り込み方など多機能ではありますが、使い方はいたってシンプル。誰でもすぐに使いこなせます。

まず実施しておきたいクラウド設定

設定というほどのものではないですが、大切なデータを守るためにクラウドサービスにログインしておきましょう。

対応サービスは「Dropbox」「Googleドライブ」「Box」。加えて「WebDAV」機能に対応しているのでレンタルサーバーと連携することもできます。

対応サービスは「Dropbox」「Googleドライブ」「Box」。加えて「WebDAV」機能に対応しているのでレンタルサーバーと連携することもできます。

「Webクリップ」が結構便利です。Safariの共有ボタンからアプリを選択するとノートに送られ、注釈を入れることができます。

PDFファイルを読み込む

PDFファイルを読み込むには対象ファイルを「Notability」で開きます。

もちろんログインしたクラウドサービスからPDFファイルを開くことも可能。

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